ラブジャッジ2
なんか結局見ちゃった。パート1も知らないのだけれども。なんかバカバカしそうで、意外と楽しいんじゃないかって思って。
年末年始ってテレビがつまらないので、TSUTAYAで「下妻物語」を借りてきてたんだけど、それにしても夜が長いので、ま、いいや。って。
泉ピン子vs坂本冬美っていうのも楽しそうだし。っていうかヒマなだけなんだけど。
なんか結局見ちゃった。パート1も知らないのだけれども。なんかバカバカしそうで、意外と楽しいんじゃないかって思って。
年末年始ってテレビがつまらないので、TSUTAYAで「下妻物語」を借りてきてたんだけど、それにしても夜が長いので、ま、いいや。って。
泉ピン子vs坂本冬美っていうのも楽しそうだし。っていうかヒマなだけなんだけど。
SMAP5人が出た久々のドラマだということで、ほかに見たい番組もないので見た。
ドラマなのか?ミュージカルなのか?なんか子ども番組にスリップしたような感じだった。やっぱり5人とも忙しかったのね、って感じ。吾郎ちゃん、主演ドラマあるから出番少ないし。
ドラマとしてはまあまあ、というか、なぜか一昨日あたりから編み物なんぞを始めていたので、ずっと画面を見ていたわけじゃないので、感想もあいまい。
録画してまでは見ない、を信条に「温泉へ行こう5」と「愛のソレア」をちゃんと見てる。週に1、2度見られないときがあるかな。
ただね、ソレアはあと3日間らしく、これは録画して見るのも有りでしょう?ぐらい濃密な感じになってきている。
ネタバレあり。
なんだか最終回は面白くなかったなぁ。あっという間に卒業式で。
ちょっとミムラアップの笑顔が正直、うっとうしかった。笑顔アップドーン!なんか、特別いい笑顔ってワケでもないから、ちと、いやになってきたし。
ギモン
カレーライス食べるときって、フォークなんですか、黒木瞳さん。しかも具をさして食べてるよ。黒木さん。
田村正和はスプーンで食べてたけど。
なんてことがとっても気になりながら見た第10話?
あの黒木瞳、深浦加奈子、今井陽子の踊りはナンだったのでしょう?いつ練習してたんでしょう。
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試験中で見られなかったSP、今日やっと見た。
今度は小津先生女子相手だった。前の生徒メンバーで出たのは勝地クンだけだった。残念。
バスケ5人組の女の子が半分ぐらいしか分からず。モー娘。で最近加わった女の子たちぐらい分からない(変なたとえだな)
なんか、このドラマスペシャルやるっていうのに、まったく盛り上がってなかったよね。録画忘れそうになったもの。そういえば、財前直見は出るというのは記事で読んだ気がしたんだけど、どんな役なのか、というか、ほとんど予備知識なくドラマを見られたので、ある意味楽しかったけど。
下記からもろにネタバレ有り。
もう、秋に始まったドラマも最終回間近なんだね。
んー。めだか(ミムラ)&桜木(瑛太)&椎名(原田泰造)の三角関係は、また絶妙なバランスを保ったまま最終回へ。
国見先生(浅野ゆう子)の変わりようが面白い。椎名先生のカッコよい部分が国見先生に移動しちゃったね。
いつのまにか先生とお母さんがいい感じになってたの?私が見逃した回でなんかあったのだよね。確か。
いや、一気に、ゲック万歳!クリスマス万歳!モードではなくなってきた(由季の病気で)か、に思えるのだけど、お土産にお互い手袋の手袋を忍ばせてたりして、相手を思って手袋してみちゃったり、メリーな新宿あたりで抱き合ってる姿見て、ああ、恋愛してぇな、ってな気分にちょっとなったりもする(いや、メリーの前で抱擁はぜんぜんいいです。ノーサンキューですが)。
昼間がどろどろなので、心が洗われる?
今日は寝すぎっと思って「温泉」「ソレア」と思ったけれども、ぜんぜん大丈夫。
両方ともばっちり見た。10chの夕刊キャッチアップを見てると、「温泉」には遅刻しちゃうのよね。
ちょっとねー。「愛のソレア」のほうは、ついていけなくなりそう。やはり3日に1度ペースに戻すかなぁ。
華(黒木瞳)の主婦仲間の深浦加奈子じゃないほうの人、「やまとなでしこ」で桜子(松嶋菜々子)と一緒に合コンしている人だ!
どこかで見たことがあると、気になっていたのよね。広末涼子や小雪と同じ事務所の人のようだ。
下記ネタばれあり
薫(加藤貴子)と武藤さん(田中実)が離婚していたという、衝撃のスタートだった温泉へ行こう5。
離婚の原因は、洗濯モノでもめたことだとか?靴下の脱ぎ方とか?そんなこと気にしていたら、世の中には離婚していまう夫婦はたくさんいるのではないか?と。
あの、関係ないけど、原田泰造が出ている、洗剤のコマーシャルで、白いふきんやタオルの上に靴下を脱いでしまう泰造さん、♪疲れて帰ってきてもポイとしない、あなたの愛情うれしいけど~って、ホントその通り!
ああいうの気にしない人はホント気にしない。私にしてみれば、その辺脱ぎ捨てておいてくれたほうが愛情と思ってしまうんですが。
逆転。いままで、元子(米倉涼子)にいい様にやられていた人たちが、高笑いな場面です。ただねー。波子がイマイチ。なんか、もっとガンガン対等ぐらいぶつかってくれる役かと思ったら。一部の女性週刊誌の情報(見出しだけだけど)、それ関係してるんじゃないかと、思ってしまうねぇ。
今日、きみはペットの再放送が終わり、明日からはSweet Seasonだそう。午後は「やまとなでしこ」。
そんで、あの、温泉へ行こう5が始まってから確実に毎回見て、愛のソレアも見ちゃうんだけど。
温泉は、恭一郎さん(大沢樹生)なんだけど、キョーイチローさん、キョーイチで、昼間の1時台は大変ですよ。奥さん。
最近、TBSの夜中の「クドカン再放送枠」がなくてつまんない。
「やまとなでしこ」見て「ヤンキー母校へ帰る」。大麻事件が佳境中。このあとは、「奥様は魔女」なので見ない、と。
日本シリーズ延長あり、弟ありでなんだか、ほかのドラマは7回ぐらいなのに、まだ5話か。
さすがに昼間、いままでの総集編やってたね。だって、1話、日本シリーズ、2話、3話、4話、弟、5話で落ちついてみてる気がしない。私は3話を見てないから、すごい飛び飛びで見てる気分。総集編のおかげで、見逃していた3話のシーンを見ることができた(お勉強は?)。
ハマりたくないので、3日に一度ぐらいと決めて(るの? 一番多いのは、つけっぱなしで見てもないのに、恵美子と徹子の声聞いてることが多いんだけどさ)見てる愛のソレア。
17歳って設定の恭一(堀江慶)が、やっと24歳になった。はー。今週から7年後の設定になったみたいで。
結局早送りながらまた見てる。
華(黒木瞳)が尋常にないのに気がつきながらも、熊川哲也(TBSの宣伝か?)を見に行っちゃう太一(田村正和)と幸子(羽田美智子)。近所の奥様がいたので、イタリアンかフレンチに場所を変えるが・・・。太一、今日は帰りなさいって感じだけど。。。さ。
1週間空いての2話。
料理しながら、冒頭だけ音声で聞いてたんだけど、必要以上にドスをきかせている米倉涼子って気がしてきた。もともと低い声なのだから、普通に話せばいいんじゃないかって。なんか思ったんだけど、松嶋菜々子がこの役やるの見てみたかったかも。
春木(織田裕二)がイベント会場でイヤホンしているあたりは「踊る~~」だと思っちゃうんですが。それよりも何よりも、森山クンの「助けてください」だよ。坂元さんが映画に参加しているので許そう。「助けてくださーい」じゃなかったしね。
早送りで飛ばしちゃいました。ちょっと脱落気味。
久しぶりに夜の生活があって、ルンルンな華(黒木瞳)とか、そこまでは我慢してみていたけど、もう、ちょっと太一(田村正和)と幸子(羽田美智子)のシーンはうんざり気味。早送り早送り。
前回は、押し付けっぽくて、ちょっとひいてしまったけど、今回は大丈夫だった。
特番みたいなのを昼間というか夕方にやっていて、「女の子の成長物語なんだけど、めだかはめだかなんだな」というところを残したいというミムラのインタビューには好感。
幸子(羽田美智子)が媚売りまくりでなんか、ぶりっ子でうっとうしく思ってきた。西田尚美が、幸子の役やったら、不快感が出なかったろうに。ああいう女性は、独身でいくわけがありませんっ!と思うのですが。そうそうに結婚相手を決めちゃうタイプだよ。
メンドーで結婚式場なんて、ホント用がなければ行きたくなかったけどな。ワタシは。
この間のオマーン戦で、ついにハードディスクがお腹いっぱい。そりゃ、ワンダフルライフ、アットホームダット、木更津キャッツアイ(再)やら、救命病棟24時(再)やら、サッカーの停電ですべては録れてないインド戦やアルゼンチン戦やセルビアモンテネグロ戦やら、最近のドラマやら、で。お腹いっぱいっすよ。
米倉涼子と杉本彩がかぶって見えた。なんで?ワタシ、今まで「米倉涼子が好き」って言ってる人、出会ったことがないんですが。こういう野心たっぷりみたいな役は似合うよね。地に近いんじゃないかと思って。ああ、ドラマ考ではなく、米倉涼子考になってきてしまった。いかんいかん。
まあ、米倉涼子本人がどうこうじゃなくて、主役にせよ、あんまり役には恵まれてない気がするんだけど。ほかに、この役に適切だった人いたんじゃないかと思うし。
今回の話はちょっと引き気味。かな。
桜木(瑛太)が、試験を受けられない、となって、桜木に協力するのだけど。桜木がちゃんとめだかに突っ込んでくれてたけど、ちょっと、めだかが自己満足ぽい感じがして。
田村正和は家で、靴下投げたりしないだろう・・・。なんて思いながら、見た。いびきかくのか?私の中の田村正和像がどんどん崩れていく。まあ、家では私らが思い描く田村正和ではないんだろうけど。
華(黒木瞳)の潔癖症が気になる。友達とかきているときにあの調子だと、ちょっとひくよな。私に一番遠いところにいる奥さんだな。
放送中は学校に行かないといけなかったので録画で対応。ちょうど台風が関東地方で猛威をふるうかっていう時間で、画面が小さくなってしまう。うぅ。
さて、ウォン・ビン素敵モードは熱狂的なものではないみたい。
↓ねたばれあり
面白いよ。これ。
林隆三久しぶりに見た。やはりカッコいいね。これから、めだかの相談役になるってことじゃん。入院中というのが気になるところだけど。
瑛太、私の第一印象の瑛太だよ。オレンジデイズやウォーターボーイズではなく、小津先生のときの瑛太だよっ。恋に悩んでうぅ~~となっている瑛太じゃないよ。いけいけ瑛太だよ。
昨日から見始めました。勉強せねばならないのに。まあ、昨日より勉強時間が格段に増えたので、とりあえずよしとするけど、ドラマチック金八っつぁん。
いや、これで昼ドラマ見始めたら、ホントまずいので、金八つぁんだけにしておく。昼のなんちゃらソレアとか見たらハマっちゃうんだろうな。かつて無職だった時代「温泉へ行こう」とか「女優・杏子」とか「永遠の2分の1」(説明:真珠さま、「牡丹と薔薇」の薔薇に抜擢されたのは、このドラマがあったからなんじゃないかと思ってます)とか。。。見ちゃってみちゃって、ホント駄目駄目だったもん。
あの5段やぐら、確かドラマ見ていると1回失敗して2回目に成功だったと思うのだけれども、9回目?にしてようやく成功していたんだ。1段目の子は、ある程度やぐらの形ができるまで、ずっと水中で苦しくないのかな?
本番のドラマより真実で面白かったように思う。まあ、でもドラマがなければ、これはありえないわけで。
今日、昼間、TBSでフカキョンの出ていた「フレンズ」っていうドラマの再放送をやっていた。
別に冬のソナタが嫌い!っていうか、見てもないのに、嫌がるのは反則だと思うけれども、ちょっとあの音楽きくとうんざりというか、なんというか。もういいよ!みたいな感じで(今朝はムキムキになったヨンさまが新聞に載ってましたが)。東京湾景も見てないし、韓流にもっとも遠いところにいたはずの自分だったのに。
ところが、フカキョン見たさに、ドラマを見ていたのだけど、ジフンかっこええやん、やべぇ。というわけで。
以下ねたばれあり
深夜にフジテレビでやっているのを見た。
結末をおそらく知ってるであろう私が見ても、これは臨場感があり楽しいね。まあ、結末知らなければ、次がどんどんと知りたくなるのだろうけれども。
(下記、ねたばれありかもです。ないと思うんだけど。。。自信ないので、そう書いておきます)
結婚する回はビデオを録れてないので、8回と10回を見たのかな?残すは最終話のみ。
って、何話を見てるのかよくわからなくなってきたが。。。。
ちょっと特別編を予約しなかったことを後悔しているかも。
もう特別編まで出たっていうのにさ。まだこのあたりをウロウロ。
んー、っと。
もう、現代編はいいよ、って感じ。ちょっともう現在のサクちゃん、うっとうしささえ感じる。ちょっと間違えばストーカーだよ。だって、あんないい友達がいるのに、どうして、骨を肌身離さず持って、ずっと「亜紀~ぃ」と泣きながら17年過ごしていったんだろう、って思ってしまう。
無人島の回。さすがに五回目にもなると、サクちゃんにも亜紀にもなれてくるのである。そして、青年になった(?)緒方直人にも。でも、やっぱり、サクちゃんは森山未来のほうがいいよ~~。個人的な好みなだけだね。
矢田部(松下由樹)の老け方が微妙。
いや、もう本放送は、10話を迎えようっていうのに、まだ4話っす。
今回は、智世ちゃんに共感の回です。ずっとそばにいて、好きっていうの前提じゃん?みたいなのに、好きな人には別に好きな人がいたりして・・・、本編よりある意味、胸にキュンキュンきちゃった。高校時代とかこういうのがあったし。人の応援にも燃えたりね。
亜紀ちゃんが病気の片鱗を見せているっていうのに、能天気な両親。
母と意見が一致。面白いよねぇ!と。母は、「ラストプレゼント」が一番で、弟は「セカチュー」らしい。
松坂慶子って、実のお父さんとモメていて、なんだかかわいそうなイメージがあったのだけど、なんだか、こういう、意地悪い役(太陽の季節とか)似合うねぇ。
まあ、大根持ってたコマーシャルが懐かしくなるぐらい、迫力がある。
あぶない刑事と俺天(俺たちは天使だ!)を買い終わりほっとしていたのもつかの間。
冬ソナはスルーしてますが、それに便乗して出す?これは無視できないですワ。
懐かしの大映ドラマDVDで復活!日刊スポーツ
旦曰く「やりすぎ」(旦の友人が良く使う言葉で飲みすぎ、遊びすぎのことらしいが最近の私はそうではないのだが)らしく、昨日、深夜まではピンピンしてたんだけど、2時半過ぎたあたりからどよーんとしてきた。
仕事の休みやシフトの関係で、この再放送をやっている時間帯に家にいて、かじりつくように見ている。
野沢尚さんがなくなったから再放送なのかもしれないけれども。
28歳主婦の愛永(鈴木保奈美)が大人びていて、まじかよ、なんだけれども、いいドラマだわ~~。
ニフティのツールバーを入れたら、どうやら、今さっきまで、検索キーワードが増えてるみたいで1位だったようだ。考えることは皆一緒なんだと。
ただ、「恋人よ」で検索すると「枯れ葉散る夕暮れは~~」も出てきてしまうんだよな。
で、ドラマのほう。
以下ネタばれ有り
玉山鉄二がまた、ナンだか報われない役のような気がする。そして、加藤あいも、片思いの役。ポジションが定着してきているように思う。この二人。そして、玉山鉄二はすごくいい人で、加藤あいは意地悪さんになってしまうのだろうか。
世界の中心で、愛をさけぶTBS
今日からドラマが始まる。(昨日はバツ彼が始まっていたけれども、見てない。7月ドラマ始まるの早すぎないか?)
はじめに、このキャスト聞いたときは違和感があったのだけど、なんだか番宣で見せられているうちに慣れてきたかな。私は、森山未来の「サク」が大好きだから、なんとなく認めたくないのもあるのか。
映画のシーンがいっぱい流されて(ある意味、映画の宣伝をしているようだったが)もう一度見たくなったかも。
映画「世界の中心で、愛をさけぶ」見てきた
丁寧に丁寧に描かれてきたドラマでだった。
出てきてる登場人物が某日曜劇場のように使いすて、ご都合主義ではなく(笑)、最後につながって見たり・・・。
ただ、ラストが、続編なのか、これから、やはり一筋縄ではいかない、とか、面食らってしまった。
光君が表情豊かになってきて、周りの理解も得られてきていてよい感じ。
琴美ちゃんのお父さんにも心境の変化があり、良いペースでドラマが進んでいる。
ぜーんせん、最終回の予告がなかったのが気になるけど。なんか高速で、将来にしないで欲しいね。
TBSの再放送。今、会社から帰ってきて、何になるのかと思えば「赤い衝撃」だって。知らないって。
アディダスのマークが、「アジデス」っぽいし。みんな若い。当たり前。
それはそうと昨日のSTAND UP!最終回見てたんだけど、結局どうなったんだろ?

ついにきました!届きました。「俺たちは天使だ!」全10巻
これ、一気に見たい気持ちはヤマヤマなんだけど、味わって、少しずつ見ることにしました。よって、今日は一話のみ。
いやー、1話が1話っぽくなくてよいわ。登場人物の紹介みたいな部分もなく、ゲストがかなり若い橋爪功だったのも良い!2話のゲストは、浅野温子のようだ。
忘れていた登場人物もいた。なつかしい。まじで、CAP、NAVI、ダーツ、ジュン、ユーコ最高!あじサンド最高!(食べたことないけど)
今回は理絵のお遊戯会の回。
いや~冴子先生の台詞にもあったけれども、子ども好きで、幼稚園や学校の先生になっても、親の対処がやっぱり大変なんだろうな、と。シンデレラ3人ってなんだよ?と思った。なんで王子が1人になっちゃんだよ。恐るべし川島なお美(あくまで、ドラマの中での話で)
どぉぉぉしても欲しくて「俺たちは天使だ!」のDVD買ってしまった。まだ、届いてないけれども。。。
ホントはDVD-BOXが欲しかったのだけど、2001年に発売されたこの商品はもう品切れ(涙)
得意のまとめ目見!まあ、4話ぐらいが限界ではないかと感じた。
いろいろ気づいたり、感じたりすることがあるのだけど、小学生の光を演じているのは、「ひでぃお」(砂の器で、幼少期の秀夫を演じていた子)だった。
なんだかんだとこの再放送、半分ぐらい見ていた。ちょうど、救命病棟の最終回の録画を見たあと、「死ぬなノブ!」の回見たときには「進藤先生だったら救えるんじゃないか」と思ってしまったり。
今回の再放送の最終回、最後の、一番が生きてるんじゃないか?って希望を持たせるカットが省略されていた。これじゃブチ壊し。
ご飯を食べて帰ってくるとか、家で食べるっていうのは大事なことだ(ついでに駅に何時に着くのかもね)。このドラマの場合、子どもがいるから、夫か妻のどちらかが帰ってこなくても、ちゃんとご飯は作る必要があるわけだけど、はっきりいって、夫婦二人の場合、どちらかがいなければ、ご飯は何でもいいや、て気になってしまう(そんなことはないのかな。ふつー)
フジ「ウォーター2」放送、今度は共学日刊スポーツ
最終回のクライマックスは演技披露なんだろうな。今年はオリンピックもあるし、盛り上がりそう。
ドラマ見ているより、番組ドキュメント見ているほうが面白いんだよな。
新ドラマが軒並み放送が始まったというのに、私は夜更かしが許される状況(って言っても今日までだけど)なので、昼間再放送されている「救命病棟24時」を録画で見て、それが見終わると、ハンドク!!!再放送って流れ。
進藤光線にクラクラ中。
ワタシの中ではかなり楽しみだったこのドラマ。ホームドラマ!も、ワンダフルライフも新しい風もすっ飛ばして見た。
阿部さんのプライドの高いCMディレクターや、宮迫さんの「主夫」ぶりも素敵。川島なお美のお高くとまった町内会役員ぶりもハマってる。
見た。結局。昔、ドラマのことを書く仕事をしていた時期もあったので、どうしても拒否!(今回は仔犬のワルツ)ってドラマと時代劇以外は、わりと1話は見る習慣がついている。で、もったいつけて一番びりでスタートされると思われていたオレンジデイズ、本日スタートした。
いろいろこれから文句も書くけど、北川悦吏子作品はあの最低につまらなかった「空から降る一億の星」だっけ?でさえほとんど全話、見ていたので、なんだかんだと好きな脚本家ではあるのだ。
これ見ると、あと寝るのが45分は確実に遅くなってしまうので、見ないけど、会社の上司がかなり楽しみにしているらしく、ウチの娘といって「凛ちゃん」の写真を携帯で見せてくれた(娘さんはいないはず)。
予想をたてあったのだけど、「サヨナラ凛」って、ダレが言ってるか。なんだよね。予告で「お父さんのお嫁さんになる」といっていたから、徹朗だよ、というふうに上司は言っていた。私の当たらない結末予想は、「親権は、徹朗、養育権は可奈子」。もう見てしまった人には何を言ってるんだ?という予想だろうし、万が一当たっていても、マジで見てません。こういう話が以前「カバチタレ!」であったから、そう言ってるだけで、どうなんだろ・・・。気になる気になる。
→真相はどうだったのか?(ネタバレあり)
あさみさん陥落。
大畑事件、少しは分かったけれども、どうして、30人も本浦千代吉は人を殺さなければならなかったんだろう。
どんどん、和賀に感情移入していってしまっているが、彼は、それでも人を殺しているのだ。やっぱり女性の脚本家が描いているから、あさみを通して和賀を見てしまうんだろうか。でも、綾香さん(京野ことみ)はかわいそうだね。和賀が罪を犯さず結婚してもきっと「僕と彼女・・・」みたいな夫婦になってしまうように思う。
しかし、警官をやっていた三木さんがあんなあっさり突き飛ばされて、気を失ってしまったよいものなのか、と。しかも演じているのが「浪速のロッキー」だし、といきなり初回にスリップしてしまいましたが。
へとへとになって帰ってきて見るには、しんどい内容だった。重い。
まあ、こういう流れだったのだろうが、ちょいとがっかり。だいたい想像はついたんですが。
あと、シナリオ本を先読みしたので、それも悪かったけど。
まあ、1年後が陳腐な内容じゃなくて救われた、と。
なんか死んでみたいな、死んだらどうなるのかな?と思うときがあった。それで死んでみちゃったのがゆかりで、そう思ったことがあっても死なないのが私だ、と、196人+1人の「プラス1人」のうちの一人の私のゆかりの自殺の真相。ホント死んでいて欲しくなかったけど。
窪塚洋介の実弟・俊介、ドラマ主演デビュー!sanspoより
窪塚弟が俳優デビュースポーツ報知
ツッパリですか。TBSさん。
弟はヒロシ役をやるらしい。トオルはダレがやるのだ?それが気になる。
中学時代に映画化された、『ビーバップ』は、ほとんどのシリーズを映画館で見て、何度も何度もビデオで見て、仲村トオルが好きになり、そしてあぶない刑事が好きになり、の作品。一時は漫画も買ったりして読んでいた時期があった。
サンスポによると、お兄ちゃんのほうが髪の毛を伸ばしているとのこと。たまにはドラマで見たいもんだな。
寝坊してしまい、録画を忘れる。るこさんがDVDで今日もってきてくれた。
んー。まあ、どちらが親権をとるのか、というのは、大きな山場だけど、今までの話しのほうが面白かったように思う。
やっぱり、可奈子さんが親権を要求してきたあたりから、ドラマとして、山場が必要なのはわかるけど、もう少し家を出る動機が弱いというか、ナンと言うか。可奈子(りょう)さんは、徹朗(草なぎ剛)が、浮気していたことを知っていて、黙っていた。何を守ろうとしてたのかな、とか。
ただ、今回の話では、義朗(大杉漣)の手紙が良かった。
この回見るまで安西コーチのこと忘れてたよ。野島伸司も忘れてたんじゃないのかな~~。
あー。ここまで来たら最後まで見るけど、なんかなー。
夏川さんは、DVだし(2年も放っておいて、浮気したら、台詞も陳腐。暴力ですか?あなた)
兵頭コーチの宙ぶらりんさは解消されたような気がするけど(宙ぶらりんなりに理由があるということで)。
ボクシングのせいで、リアル放送残り20分→録画で見た分20分と、間が10分抜けてしまった・・・。
再放送してくれないかな。
見方がさかさまだったのも悔やまれるし、あー。一週間のうちの楽しみを奪ったな。ボクシングっめ。ずーーーっとHDDに撮り続けてたのに!
今回はゆかりの心の闇の部分。今まではゆかりの存在で、いい方向にいった人たちばかりだったけど、今回は、ちょっと痛い目に合った人たち。工藤兄弟は別として、きたろうの役はまあ、中和剤で、その後の、人に続いて、ちょっとショックを中和されたような気がするけど。きたろうに「吉岡~」とか言わないよなぁ。
ゆかりの番号は「安西ハジメ」で入ってるような気がしたけど・・・違った。
このドラマ、1、2話見たとき、痛かった。内容ではなく、心に。「子どもを愛していなかった」と言う夫婦。
今日、会社が休みだったことをいいことに、あっという間に半分ぐらいを見てしまった。6~9話も録画してあるので、寝られなくなると思い、ホームページで、あらすじをざっと読んでしまった。それしないと、今日、徹夜になってしまうから。理性のない私。「白い巨塔」の前半のDVDが発売されているようだけど、そんなのを買ったら危険だ。
いずれ子どもを持つだろう身として、主婦として。仕事をする夫を持つ自分、夫、お父さん、お母さんの立場など、いろんな視点で見られるこのドラマだ。
子どもを愛すること前提で、産むことを考えていた私にはショッキングな内容だった。でも、ああいう子っているんだろうな。子どもらしく無邪気じゃない、というか、たまにそんな子に出会う気がする。非常に迷惑だけど、電車の中走り回ったりしてるような子は、親のしつけは悪いんだろうが、そういう子のほうが幸せなのかな、とかいろいろ考えてみたりして。
あと、半年ちょっとで派遣の契約が切れ、今の仕事ができなくなる私には「出産」というのが、かなり現実的なものになってきている(子どもが出来るかどうかはわからないけど)。でも、(大した仕事はしてないし、派遣だけど)仕事が好きな私は、子どもを産んだらすぐに社会復帰したいと考えるし、やっぱり、1・2歳ぐらいまでは、常にそばにいて、ちゃんと自分がそうしてもらったように、しないといけない、というかすべきだというか、そうするんだろうな、と思う。そうして考えると、複雑な気分になる。子どもを産む資格があるのか、とか、いろいろ。
今日、昼のワイドショーで、我が子(と変換しようとしたら和賀子になってしまった!)を子タレにって特集をしていて、家でも泣く練習している子役がいて、そういう努力をしてるんだな、と凛チャン役の子。この間の、「彼女が死んじゃった」の深田恭子の泣きよりうまいよ。頑張れフカキョン。
で、ためにためまくってみたこのドラマ。こういういいドラマは、1話1話かみしめながら見るべきなんだろう、と思う。「あぶない刑事」は、一度見てるので、まとめ見も可能なんですが。。。
今回、初めて面白かったと思う。それは、亜樹、ハルの関係において。
夏川、お前、いくらいいわけしたっておかしいだろう。。。と。弱みを見せたくない?2年連絡しないオトコが何を言う?と。
ちょっと彼女が死んじゃったの「プライド捨てるのもプライドよ」byももえとかぶるんですが。染五郎の台詞も良かったし。
ホント、中越典子に何にも恨みもないし、むしろ好きか嫌いがたずねられれば、好きなほうだけど、ホント、あの百合はむかつくね。それに躍起になっちゃう大和にもひいてしまった。命落としそうじゃん。大和さんよぉ。夏川と百合がくつけばいいんだ。このドラマ。
あと4回。ついに、和賀と三木さんの接点が。
しかし、成瀬あさみは、よく、同じアリバイを口にしたなぁ。
でもさ、刑事さんたち、扇原玲子のマンションで和賀とすれ違ってるじゃん。思い出せよ。。。しかも、吉村クン、和賀って有名ですよ、って知ってたじゃん。というのが納得がいかず・・・。
今西さんが「本浦千代吉」と聞いて、すぐに名前思い出すのだから、けっこう記憶に残る犯罪を犯したんだろうな、と。
オープニングがTOKIOに変った。カッコ良かった。
今回は、ラスト2話に向けてのプロローグだったのかな。エピソードとしては面白いのだけど、ハジメが、ゆかりへの思いに気づき、玲子がハジメへの思いに気づき・・・。という回だった。毎週楽しみにしてるのに、ちょっと拍子抜けというか・・・。
来週はゆかりの心の闇だとか。あと2回でどうなるのか。。。自殺の真相にいきつくんだろうなぁ。
予約を忘れ、後半25分見ただけ。
ハルと亜樹のすれ違いは切なかったけど、携帯メールでもすればいいじゃん。この時代なんだから、と。ま、会って話したかったんだろうけど。いつの時代だ、と(突っ込む)。
やっぱり、夏川、亜樹と季節がつながっていると来たか。でも、あの夏川さんの自信満々さがむかつく。
しかし、このドラマ、恋愛に対するプライドなのか、ホッケーに対するプライドなのか。宙ぶらりんだな。
次回予告。兵頭コーチの動きが怪しく(ライバルチームとやりとり?)、大和が怪我。後半に向けて盛り上げてほしいところだ。
やっと追いついた。ほぼリアルタイム。小説読んでない人とドラマ見てない人はすっ飛ばして読んでくれ。
えーっと、扇原玲子さんは、原作とは違う死に方をし、関川(武田真治)が怪しいことでも全然引っ張らず、やはり、和賀さん、と刑事さんが呼びかけたところで、今週は終わり。
いずれにしても、成瀬あさみ(松雪泰子)が、どう証言するか、がカギとなる、というワケか。
服の破片にせよ、死人に口なしで、和賀はごまかしようがある。
しかし、田所先生などは良いにしろ、劇団「響」の麻生さんはナニのためにいるんだろ?
このドラマあと5話もあるのに、ほとんど和賀にたどりついているのに、どうやって、11話まで話を引き伸ばしていくんだろう。和賀がどうやって戸籍を得たのかで1話を費やせるとしても、和賀とお父さんの遍路の旅で1話費やすとかやめてくれよね、って感じ。あ、でも、吉村君が白い布探すだけで1話終わってしまったこともあったしなぁ。。。
エキストラ募集してるじゃん。和賀のコンサートか響の公演か。
来週、また謙さん、三重か。陰陽師IIにもじっくり見て欲しかったナリ。
追伸:
なんで本庁の刑事と所轄の刑事が同じ席に座ってるんだよ、
今西のイメージ、違うよ。とは、初めて見た旦の意見
♪日曜日よりの使者~が頭の中をぐるぐる回っている。先週から。ゼブラーマンの主題歌にもなってるし、聴く機会が多い。
トンチ体操といい(着メロダウンロード!)、「555」といい、耳に残る曲が多い、このドラマ。
あと、ホームページのテイストも好き。けっこう楽しみで、見に行くのだけど、更新が少ないのがキズ。
ももえ(陣内孝則)に会っても、気分がローだったってことが分かっただけで、ゆかりはうつ病か何かだったのか? すぐにゆかり自殺のナゾに生きるヒントにはならなかった。
そして照明デザイナーの入江ミカ(戸田惠子)。江の電の電飾にはオチがあった。ゆかりは信念を曲げない。蛍光灯にこだわった。
「ゆかりは光るものが好き」by豆知識(香川照之)。光ってる海に身を投げようとしたのか。ゆかり?
金魚鉢のナゾも分からないままだ。そしてまた金魚が死んでしまっていた。
「いしい」で検索しても「ゆかり」で検索してもハジメの携帯電話には、登録されていないことを改めて確認している。
第一話にかなり伏線が張られているとのことでもう一度見直してみた。
このドラマを楽しみにしてる人はあまり見ないほうがいいのかもしれない。
ハジメの携帯にゆかりが番号を登録→その時点では、ゆかりはハジメに自分の名前を教えていない。
#ハジメがゆかりを送っていくときに、名前を教えている。
ゆかりの台詞→「私を探して、見つけて」
ゆかりの台詞→「また会える」
なので、やっぱり死んでないような気がしてしまった。
私は、ヒマだとテレビ見るしか能がないのか。
最近、けっこう楽しみにしてみてしまっているのが、この再放送。
ほかに見るのがないのもあるけど。
本放送のときは、2回目あたりまで見てリタイアしてしまった。なんか、あまりにも現実離れしすぎていて、ついていけなかったのと、常盤&窪塚ならば、普通の恋愛ドラマで見たかったような気もしたのだ。
今の人類の有り方みたいなことは考えさせられる。でもなー。ピンと来ない。
ちゃんと見てないからなのか。どういういきさつで、あの盗みに入った人たちが生き残り、
そして、滅びなければならなかったのか。とかさ。急に言葉が通じるようになっていたり。
現在の方(残されちゃった人)の描写が少ない。妻夫木クンの出る時間が短い!
別に特別好きというわけではないが。
窪塚クンが、かつらだと思うと、ナンだかおかしくなってしまうんだけど。
再放送のよくないところは、サイトであらすじがすべて知れてしまうところだと思う。せっかちな私は、それを読んでしまう。
あと3回ぐらい、どうなるのか。来週には、社会復帰する。録画してまで見る、って感じじゃないので、分からないまま終わってしまいそうな気がする。
4話は、録画を忘れた。
3話の和賀、ピーコに見えちゃう。中居クンがマネしているからだろうけど、なんかシリアスなシーンなのに、笑っちゃう。
5話は、
紙吹雪のナゾ、伊勢神宮と同時進行で、あっという間に話が進んでいってしまった。しかも、今度は、今西さんが、和賀さんに話しかけ、和賀がキーっとにらむというシーンがあったぞ。でも、その前の、3話か5話かどっちか忘れたけど、扇原玲子の家の前でもすれ違っていて、刑事だったら、もっと、周辺を注意深く見て「あ、和賀だ」とかにはならないのかな。と思った。あ、あとで思い出すのかな。どうなるんだろ?予告編のほうが、なんかドラマティックで、見てたら大したことなかったりして、ね。
気になるのは、事件のことを新聞が大きく取り上げすぎだよね。捜査本部が解散したって、新聞に載るか、と。今のご時世。
やっと重い腰をあげて?、1、2話を見た。1話は、旅行中に再放送した分を録画してあり、帰ってきてから、ちょこっと見て、そのまま放置してあった。続きと2話。
宿命というところにスポットが当たっているところを見ると、和賀のお父さんも、人を殺してしまったのか。三木さんが、赤井英和っていうのも、ちょっと若くないかと。。。
成瀬あさみが乗ってる車、「末っ子長男姉3人」で、柏倉家にあった車じゃん。使いまわしてるのかな。
映像がきれい、音楽も良い。役者も悪くない。ナニが足りないのだろう?
予告を見て、お母さん出てきて、ハルと亜樹が泣いているシーンが見えて、これは、「金目当ての再会」っていうのはなんとなくヨメてた。見てから言うのはちょっと、ナンだけど。先週、ちゃんと書いておけばよかったな。亜樹の彼氏は、雑誌だけの登場だった。
ハルの部屋に行ったシーンから、もう私としては、台詞も何もNG!亜樹が、お母さんになるのが怖い、とかさ。
ああ、寝ちゃいましたか。二人。なんか、やはりそういくしかなかったのかな。それはナシで、亜樹彼とは再会して欲しかったな。
200万円、よく亜樹は立て替えられたな。と。一人暮らしのOLで、200万、ポーンと出せるってすごくないか。あ、大企業ならありなのか。ハルも突っ込んでたけど。
早くも5話。毎回毎回、魅力的なエピソードや歌や、シーンが出てきて、今期一番のお気に入りだ。
マコト、じゃないや、ハジメが、ゆかりちゃんを強烈に意識し始めた。
ゆかりが作詞したという歌詞。自分を裏切って振った男に歌詞を託して、ハジメに聞かせたかったのか。あんな「私はあなたであなたは私、二人なら強くなれる」みたいな歌詞を残されたら、気になるわね。題名が「555」らしいんですが、すぐにピンとは来なかった。そういえば、初回で、特別な瞬間と携帯電話で5並びをハジメに見せていた。初回で、ゆかりとハジメがホテルの待合室で出会い、街角を走る、江ノ電を走る、ボートに乗る、そんな意味がないようなシーンにもすべて意味が込められていたのかもしれない。ハジメとゆかりの関係は、初回部分しかないから、まあ、そこに意味がこもってないと話が進まないだろうけど。
初七日、時間切れ間際に、「出てこい!ゆかり」で出てきたのは、鏡に映るハジメの姿。
来週は陣内さんがオカマ。戸田恵子が(照明?)デザイナーで出演。どんなエピソードが絡んでくるやら。。。楽しみだい。
今日はリアルタイムで見た。
今回は、大和(坂口)の話。だから、百合がそんなにいい子だって、思えないんだってば!
そして、予告を見る限り、来週は、ハルのお母さんが登場?亜樹が待っている彼のことが雑誌に載り(バージンロードみたいだ)、どうなる二人の関係って感じ。兵頭と安西コーチ、容子(石田ゆり子)の関係と、ハル、亜樹、亜樹の彼の関係をオーバーラップさせるのかな。なんかの番組で容子がキーマンになると話していたので。
懐かしのチューヤンが登場。彼も大人になったな、と。
ゆかりの半年前のエピソード。
ちょっと気になりまくりだったのが、半年前の設定なのに、厚着してる。半年前だったら、夏ではないか、と。
ま、そんな細かい突っ込みはともかく、台詞がいいんだよね。海はどこでもドアだ、とか。
なんだかんだと文句言いながらも、ほぼリアルタイムで見ている。
ありえねー!と、暴力事件で音沙汰ナシとか。
私としてはビシビシ兵頭さんと、ハルがぶつかり合ってぶつかり合って、ベクトルは一緒だった展開が欲しいところ。
なんか、大和(坂口憲二)と亜紀(竹内結子)のほうがお似合いじゃないか。
別に中越典子は嫌いじゃないが、あの百合って子は嫌い。
出会いに運命求めちゃいけない?っていうのは、皆思ってるんじゃないかと。出会いに結婚求めちゃいけない?のほうが効いたような気がする。
よく、玲子ちゃんが使う「お姉ちゃんは大きな迷子」っていう台詞好き。
私の予想は覆り、やはり、ゆかり(木村佳乃)は死んでしまっているのだろうか。
あと、今回、ゆかりがキャバレーで働いていたときに話していた「重過ぎるとモテない、軽くてもモテない」。って台詞もふむふむって感じ。
今回のゲストは本上まなみ。最後まで見られなかった(見ることは可能だったけど、見続けられなかった)「砂の上の恋人たち」の二人が再会だ。今まであまり好きではなかった本上まなみを少し見直したかも。なんか艶かしさといい、なんかいい感じだったのだ。
あと、今回のドラマで初めてフカキョンが良かった。持ち味生かしていたよ。
そして、マメ知識さん(香川照之)が、ホントに自称・婚約者というのが分かった回でもあった。
実際問題、ゆかりみたいな子が身の回りにいたら大変だろうけど、お友達に欲しいと思う。
本屋を何軒か回ってようやく上下巻ゲット。下巻は品薄ながら、あるのだけどなかなか上巻はない。で、数寄屋橋そばの旭屋書店ならあるだろうってわけで、行ったら書店に入ってすぐに平積みされていた。
少しだけ読み始めて、会社から40分足らずの最寄の駅まであっという間。国電とかトリスバーとか、時代を感じさせるものばかりだ。
この調子だと、これ読み終わって、白い巨塔に行き、ドラマも見てと遠い旅になりそう。久しぶりの文庫本読みだ。
高校生の恋愛みたい。とか思ってしまった。高校生主役のドラマでも良かったんじゃ???
ちょっと、行動予測不能,、ちょっと影あり?みたいな男の子に女の子が惹かれるパターン。それに、社会人という味付けがついただけ、というか・・・。
んで、兵頭コーチと安西コーチは、きっと再放送中の「愛という名のもとに」あるいは、大和役の坂口憲二が出ていた「天体観測」のように、ヒロイン(今回は、石田ゆり子)を取り合っていた過去があったんだろうよ、と。
まあ、文句ばかりではなく、多少「癖」があるものの、でも、いつもの野島ワールド?の見づらさがないので、いいのかもしれない。それはそれで。
こんなハプニングがあったらしい。
やっぱり死んでしまってるのか、ゆかり(木村佳乃)。ゲストに目が向いてしまい、あんまり深田恭子が目立たないなぁ。まあ、マメ知識さん(香川照之)が濃すぎるので、難しいかもしれないけれども。
踊りのお兄さん最高!!
会社に行く前に、電車の中で読もう、と思って本屋に寄ったら、下巻が1巻あったのみ!下巻があるだけじゃしょうがないので、買わなかった。
ないと余計に欲しくなるんだよね。ホントは、こういう場合「おさえ」で買っておいた方がいいのだが。意外と順序通りに買うことにこだわってしまう私。
会社でも話題になっていて、小説を読んだら、ドラマを見るぞ、と心に誓っている。
再放送中。池袋ウエストゲートパーク。
DVDも持ってるのに、深夜なのに見てしまう。たまりまくったHDDのドラマたちを消しながら。しかし、新しいドラマが見られてない。ちゃんと追いついてみてるのが、プライドだけっていう・・・。
1話ほどひかないで見られたけど、どうしてハルにそんなに人を引きつける魅力があるのか分からない。
野島伸司の脚本を全部見続けていないけど、「本当の愛」とか、「究極の愛」とかそんな感じにこだわるような気がする。
んで、最後は、スポーツアニメのように、うまいこと勝っちゃう。で、ブルースコーピオン?(だっけか)は、リーグではどういうチームだったんだっけ?毎回勝ってないかい?強いのか。
荻窪特集をしていたアド街ック天国とザッピングしながら鑑賞。
のせいなのか、もう一度、最初から通してみると、彼女は死んでいないような気がしてきた。
レイコちゃん(深田恭子)がああやってデジカメ見せたりすることで、ゆかりが死んだことを印象づけてるだけなのかな、と思った。
その真実を知ってるのはレイコちゃん?あとは情報操作されているような気がした。
池袋ファンとしては、タカシのお父さんは出てくるわ、ハジメがマコっちゃんのお父さんのバックダンサーやってるワで楽しみどころ満載。
あぶない刑事のDVDBOX2の発売が気がつけば迫っている。前回は買ったネット通販では予約終了。。。それでも別のネットで手に入れた。店頭で買うより安い。
1が出たころは、旦が家に帰ってくるといつも「あぶない刑事」が流れている家庭だった。それがまた21日から再開するのダ。
2の方が好きな話が多い。最終回の前の「狙撃」が大好き。男の友情モノに弱い。あぶない刑事の中で好きなのは、そんな話だ。タカがユージを救いに行ったり、ユージがタカを救いに行ったり、テキトーに可愛がっているように見えるトオルを二人がすごく心配してたり。ホントちょっとしかそういうとこないから、なおさら好きなのだ。
心配なのは、年末年始の休みを有給に振り替えなかったために給料がガクーンと下がっていたこと。大丈夫か?私のお財布具合。
キムタクにひいて最後まで見なかった、という感想を職場の人に聞いていて見たからなのか、一歩ひいて見ていたので、最後まで見られたけど、うーん。朝の忙しい時間に予約までして見るかな、と。
月9の意地!みたいなドラマ。フジテレビの「プライド」がこのドラマなんだね。きっと。
微妙にひかれちゃう(魅力があるという意味ではなく)のは、ドラマ作りにも通じてしまうのかもしれない。
登場人物の名前覚えられないし、MEGUMIは矢沢心かと思って途中まで見ていた。キャスト、半分ぐらいでいいんじゃないのか。佐藤浩市とハルは今後衝突し合うんだろうけど、今回の最後は試合に出させちゃったじゃん。乱闘騒ぎ起こして、遅刻してきて、出す?
佐藤隆太が何度も殴られていてかわいそうだ。あの人は、いつもああやって、突っ込まれキャラ?
文句言うために見続けるのか、それとも、意外とハマってしまうのか。んー。
いつもお世話になっているTBSのHP。アクセスランキングにドラマ「First Love」が何ゆえ1位のなるのか、昨日の晩、謎で謎で仕方がなかった。
そしたら、韓国で放送され始めたのだってね。9日付の日刊スポーツを読み納得。その効果なのかしら。
このドラマは、リアルタイムでは見ていなくて、深夜の再放送で見始めたら、意外と面白くて、けっこうハマってしまったのだ。フカキョンを好きになったのもこのドラマを見たからかもしれない。和久井映見にどんなにいじわるされてても、直ちゃん(渡部篤郎)を一途に思うみーちゃんが可愛いくけなげだったのだ。
やっと新ドラマを見た。僕と彼女と・・・もビデオに録ってあるのだけれども、同じHDDのファイルに入っていて、早送りしながら、展開が読めてしまうのもイヤかと。で、こちらを先に。
フジテレビ、お得意の「漫画」をドラマ化。フジのドラマって感じのテイストだね。いつまでも「GTO」の影を追っているようにも思えるけど。そして、主役の山田孝之といい、ライバル役の塚本高史といい、漫画で憧れ系の高校の先輩ガオしている、と思う。
鹿賀丈史が素敵な魅力をぶんぶん振りまいてくれてるし、脇役の男性陣も個性派というか、ああいうオジサンいそう、って感じだけど。女性陣がちょっとインパクト薄いかな。だれかと思ったら、ミムラだったり。
それはそうと、塚本君は、前の「マンハッタン・ラブストーリー」の忍っちがナンだかけなげでかわいくて、そのまま好きになってしまった。「木更津キャッツアイ」のアニにも、ちゃんと見てなかったけど「STAND UP!!」にもキュンキュンすることはなかったのに。今回は、熱いけど、2枚目という設定なのかな。まあ、見続けることでしょう。
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